自宅起業〜序章〜

どうも皆さん、

 

今宵はどんなルンバをお楽しみでしょうか。

 

 

一昔前だと、

自宅起業といえばソースをかけた、

違う、

人生をかけた大勝負ってものだったり、

士業の人向けというイメージがありました。

 

ですが今はそうとも限りません。

 

最近じゃそのハードルは年々下がり、

SOHO(Small Office/Home Office)という働き方が広がりつつあります。

 

SOHOとは、

パソコンなどの情報通信機器を利用して、

小さなオフィスや自宅などでビジネスを行っている事業者。

 

・・・と僕の大先生、Wikipedia教授が言ってました。

 

今話題のノマドワークの方々も

この分野に入るのでしょう。

 

 

ソーホーというのは他に

 

・ ニューヨーク・マンハッタン島にある、

芸術家の多く住む街。

・ ロンドン中心部にある、

レストラン・カフェ・クラブ・ライブハウス等の集まる歓楽街。

・香港島の中心部にある歓楽街。

 

という風にエリアを指すこともあるんですね。

 

あと、

日本で”DITA”(ディタ)という有名なライチリキュール、

これも元祖のフランスではソーホーと言うとのこと

 

 

 

・・・ってお前どんだけ

ソーホーの言葉そのもの調べんねん!

 

というスパイシーなツッコミが聞こえてきました。

 

 

ですから、

 

自宅でSOHOを実践すると、

場所代、交通費がO円で

自由に時間を管理出来るメリットがある分、

収入が不安定だったり

モチベーションを維持するのは難しいよ!

って話!

 

 

・・・もう本題が

料理本でよくある「キャベツをざく切り」

って位雑ですね。

 

 

今回は序章なので、

次回のブログで

ゆる〜くたっぷ〜り語らせて頂きます!

 

 

では・・・

 

 

 

 

 

 

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