ビジネス起業のターゲットは生まれてくる赤ちゃん!

どうも〜。

 

 

僕です。

 

 

今日、Yahooビジネスニュースで

こんなのがありました。

 

低年齢化するテーマパーク 

アンパンマン、USJ…将来のリピーター獲得へ

 

幼児向けのレジャー施設が続々オープンし、

小さな子供、

その親を今から顧客として囲んでおくことで、

将来の収益に結びつけようと

様々な企業が動いているということ。

 

 

少子高齢化で日本の経済は停滞する一方と

悲観的な批評が多いですが、

 

毎日病院で赤ん坊は生まれている。

 

つまり

明日も明後日も新たな顧客候補は生まれているのです!

 

 

今もし幼児向けに何か販売するビジネスをしていて、

売上が低迷していても、

 

今のやり方が3年後また通用するかもしれません。

 

 

なので、諦めずに続けるのも一つの手。

 

今は販売する時期や場所を

工夫する時期と捉えてしまうとか。

 

 

そしてその間に、

そのお母さん世代向けの商品開発・・・

 

 

子供の成長に合わせて

会社も成長する必要があるのでしょうね。

 

 

子供向けビジネスで起業するなら、

それ位先のことまで考えると、

 

色んなキャッシュポイントが見えそうです。

 

 

んではまた!

 

 

 

 

 

 

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